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途中で諦めて、ろくに問題も読まなかったとはいえ、
一応、問題検討はしたので、

不動産登記法 択一が、3/16 は、いくらなんでも、悪すぎるのだけど、

行政書士試験のときは、1年独学して、
40文字記述が 2/60点だったし、まぁ、こんなもんでしょう。(おかしな余裕)
 
 
ただ、民法 択一で、自信をもって消した肢が、正解肢、というのが数問あり、
民法の勉強したてじゃあるまいし、こちらが大問題。

来年受けるかは、まだ、決めかねているけど、
今年は、知識や体調の点で、100%やりきれてないし、
過去問や、答練・模試など、ほとんどやらないで断念、は、悔しいし、

せめて、記述は、書けるようにしたいので、
いまのうち、参考書や講座など、情報を集めておく。
 
 
そういえば、調べてみたら、資格試験を会場で受けたのは、
2019/12 経営学検定(初級) 以来。

ぶっつけ本番で、5時間の試験は、さすがに無謀だった。
 
 
  
そんなわけで、勉強する習慣を維持するために、
今年後半は、下記の検定試験を候補に。

・ リテールマーケティング(販売士)検定試験 2級/3級
試験日 2021年7月28日(水) から随時

・ ビジネス実務法務検定 2級
試験日 10月21日(金)~11月7日(月)

・ 法学検定 スタンダード・アドバンスト
試験日 2022年11月27日(日)

・ ビジネス実務法務検定 1級
試験日 12月4日(日)

「法学検定 スタンダード」「ビジネス実務法務検定 2級」は、腕試しの再受験。
じつに、2015年以来、7年ぶり。
 
  
法学検定は、選択科目を、商法・民事訴訟法にするつもり。

前は、手も足もでなかった商法のほうが、
行政法より、とっつきやすいのは、司法書士試験の勉強をしたおかげ。
 
 
ビジネス実務法務検定は、会場試験のイメージで、
1級は、記述問題があった気がしたのだけど、
IBT( = Internet Based Testing)、CBT( = Computer Based Testing) 方式に変更された模様。

訂正
ビジネス実務法務検定の1級は、「CBT方式 統一試験」で、
受験生は、試験日に会場に集まり、会場にあるPCで、論述問題を解答する形式、とのこと。

論述試験のままなら、対策に時間がかかりそうなので、受験は見送ります。


 
 
経費削減になるだろうし、
受験する側としても、近所に試験会場があって、便利なのだけど、

大学のキャンパスに行くことも、資格試験の楽しみの1つだったので、
(帰り道、呆然として駅までトボトボ歩いたり、美味しそうな店を見つけたり、も)

コロナ禍があけたら、会場試験を復活させて欲しいなぁ。

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いやー、出来ないとは思っていたけど、こんなに出来ないもんかね。

午前は、順調。午後で、呆然。
午後は、択一の最中に、これはもう、俺の能力では解けないと悟り、
途中から、お試し受験と割り切って、商登法記述は、白紙で提出。

とりあえず、わかったこと。
・ 1時間睡眠でも、なんとかなる。ただし、午前のみ。
 試験が久しぶりなので、緊張で、なかなか寝付けず。
 アルコールの力を借りて、1時間だけウトウト。
 でも、午前は、なんとかなった。

・ 夏場の試験は、体調管理がかなりしんどい
 夏の試験は、初めて。
 本試験当日もそうだし、試験前も、下手に外出すると、バテて勉強できなくなる。

・ 午前・午後の試験は、昼食の中身を考える
 昼飯は菓子パン1個で済ませたのだけど、
 睡眠不足のせいか、空腹のせいか、試験の最中、お腹が鳴ること十数回。
 壁際の席だったので、まだ良かったけど、
 隣の若い受験生に、迷惑をかけてしまった気がする。
 
 
これだけ出来ないと、自己採点する気も起きず、むしろ、清々しい。
今後、勉強は続けるけど、司法書士試験は、撤退50%、チマチマ勉強続ける50%。

とりあえず、答練や模試を、ちゃんと受けて、来年、もう一回だけ受けたい気もする。

あまり寝てないのと、慰労を兼ねてサイゼリヤでアルコールを飲んできたので、
現状で、思いつくのは、ここまで。
また、何か気づいたら、書き込みたいと思います。

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急にアクセス数が増えていたので、どうしたのかと思ったら、
ランキングから、流入のよう。

「受ける前から、落ちること考えるバカいるかよ!(猪木の声で)」
という気はするものの、

合格率を考えると、
さすがに、今の自分の実力で、合格するのは難しい、くらいは、
分かってないと、アレなので、

“この9ヶ月で、これだけの量の参考書を、ちゃんと読んだ自分を褒めてあげたい”
(覚えているかは、別として) と、ハードルを低く設定。

本試験日は、他の受験生の邪魔にならないよう、
試験会場の雰囲気を、肌で感じてくることに、徹したいと思います。
 
 
資格勉強をする以上、
合格に結び付かない勉強は、時間とお金の無駄なのだろうし、

人生の残り時間を考えたら、他にやるべきことも有るのだろうけど、

やらないで諦めると、確実に後悔するので、
残り2週間、できるだけのことをやって、本試験に挑む所存。

今年の後半は、仕事のほうで変化があって、時間が取られそうなので、
「法学検定のスタンダード〈中級〉受けなおしと、アドバンスト〈上級〉受験」
くらいに、なってしまうかも。

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4月下旬に、法務局に行って、願書をもらってきた。

たいして人もいないだろと、庁舎に入ったら、100人くらいの行列!
あっけにとられていたところ、どうも、外国人向けの在留手続きの窓口だった様子。

総務課はどこにあるんだろ…と、
あっちへウロウロ、こっちへウロウロとしていたら、
外国の女性に、怪訝そうな顔で見られ、

どうやら、入口からして間違っていたようで、一度、外に出て、再入館。
総務課の窓口ではなく、通路に段ボールが置いてあって、そこから一通、もらって、
無事に? 帰ってきました。

資格試験の願書、というと、封筒に入っているイメージだったけど、
司法書士試験は、「案内書」と「受験申請書」そのものだけ、なのね。
もらいに行くときは、カバン必須だなぁ。
(俺みたいに、コンビニのビニール袋片手に行くのも、少ないのだろうけど)

願書の受付は、令和4年5月2日(月)~ 5月16日(月)まで。
試験日は、7月3日、と、もう、2か月もないし、
その短い時間で、どこまで、合格ラインまで近づけるか。

これまでの資格試験でも、1回目の受験の手応え如何で、
それ以降、だいぶ変わってきたので、しっかり準備をしておきたい。