日記

勉強机に、amazon echoが有って、
タイマーやら、息抜きの音楽鑑賞やらに、便利なのだけど、

そのうち、「echo、民法〇〇条は?」とか、「echo、〇〇の判例を教えて」とか、
「司法書士試験、20**年 問32の答えは?」なんて質問にも、
答えてくれるようになるのだろうか。
条文くらいだったら、すぐ実現しそうではあるけれど。
 
 
 
フリクションライト、こすって消えるのは、便利なのだけど、
こすった部分が、汚れてしまうときがあるので、

摩擦の「熱」で消える仕組みなら、
ピンポイントで温めて消せる、USB給電の「消去ペン」なんてのがあったら、
便利なのにね。
 
 
以上、勉強中に思いついたこと、2点でした。

まもなく、憲法のテキストが終わるので、
不動産登記法のテキストを再読。 並行して、問題集と、過去問。

勉強時間が、かなり増えてきたのは、良い兆候だけど、
ひととおり、終わるかどうか。 スタートラインにも立ててないなぁ。

日記

「不倫を助長」と保守派からの反対も 「300日規定」改正の道のり
https://www.asahi.com/articles/ASQ2G621VQ2DUTIL015.html

ここも、改正の可能性が大。

最近の民法改正でも、わかりやすくなってくれて、試験対策的には、ありがたいのだけど、
過去問が使えなくなったり、何が出るかわからなったり、は、
やはり、不安要因の1つではある。
 
 
ただいまの勉強進捗。
テキスト読みが、まだ終わらず。 残すは「供託法・司法書士法」、「刑法」、「憲法」
答練まで、たどりつかないだろうし、このまま、本番に突入しそう。

とはいえ、これまでの資格勉強でも、
あやふやな知識が意味がないのは、証明済みなので、メリハリをつけて。
 
 
勉強をしてると、「つまり、こういう試験なんだろうなぁ…」とか、
「こういう風にやれば、より効率的だな…」とか、
いろいろと仮説が浮かんだり、試行錯誤できたりが、楽しい。

昔は、付箋なんて無かったし、
ボールペンも0.5mmだけだったし、蛍光ペンはこすっても消えなかったし、

勉強は繰り返せ!がセオリーでも、
「エビングハウスの忘却曲線」なんて言葉は、一般化されてなかったもんなぁ…。

 
 
減る一方だった、受験者数も、コロナ禍で、どうなったんだろう?と確認してみたら、
やはり去年は、減少傾向もストップした様子。
https://www.agaroot.jp/shoshi/column/decrease/

受験者数は、毎年、合格者の人数分だけ減るとしても、2021年は、前年比で、純増。
外出自粛で、受験生の勉強時間も増えてるだろうし、一層、厳しい戦いになりそう。
 
 
あちこちに話が飛んでますが、
次に、いつ書けるかわからないので、書こうと思ってたことを、まとめて書いてみました。

日記

手元に、六法が無かったので、さっそく「デイリー六法」買ってきたら、
2022年版は、2週間後(2021/09/27) 発売だったか…。

デイリー六法2022 令和4年版デイリー六法2022 令和4年版

amazonだと、「ポケット六法」のほうが、高評価が多いのだけど、
文字のフォントが平べったくて、読みにくいので、
文字が大きめの「デイリー六法」のほうが、好み。

2000円くらいだし、六法の最新版は、手元に置いておくべきだろうし、
再来週、また、買ってこよう。

 
 
そろそろ、大きな資格勉強に取り組もうと思いつつ、時間だけが過ぎる。 

やはり法律系のほうが、勉強してて楽しいので、次の段階といえば、司法書士。
さすがに、今までと同じ気分では、太刀打ちできない(であろう)だけに、

まだ、試験日まで時間があるので、とりあえず、「不動産登記法」を、重点的にこなし、
いけそうな感触があれば、その他の科目に、早めに取り組む。

なにせ、合格率3パーセントだし、
司法書士事務所に勤めてる、高校と大学の同級生(俺より、優秀)は、
何年も受験してるはずなのだけど、いまだ合格してない様子。

さすがに、どうしたか聞けないのだけど、
嫁さんも子供もいるはずなので、もう、補助者としてやっていくつもりなのかなぁ。
 
 
一方、親父さんが司法書士だった中学の同級生(俺より、かなり真面目で優秀)は、
20代で合格し、事務所を継いで、バリバリやっている様子。

試験対象として不足は無いものの、いろんな意味で、残り時間との戦いだろうな。

放送大学, 日記

放送大学、後期試験、7科目提出 完了。

さて、来期の登録科目はどうするか。
自宅受験の可能性が高いので、このメリットを、最大限享受したいところだけど…。

前後して、認知症ケア准専門士 受験票が到着。
受験票が来るのは、もうこれで3回目? 慣れた気がする。
 
 
 
勉強机に、PCやモニタは置かないようにしてるのだけど、
この動画を、見ながら勉強すると、一緒に頑張れる気がする。

日本でも、生配信だったり、
スマホのタイムラプス機能を使って、動画を公開したりしてる人がいるけど、

日によって風景を変えつつ、等速で、動画を残しておいてくれると、
こちらも、いろいろと使えて便利。

これ、プライバシーの問題があるだろうけど、図書館の広い机のように、
対面で、こちらに向かって、異性が勉強してたら、より、集中してしまうのではないだろうか。

あと、勉強机は、広ければ広いほど良いね。
 
 
 
新年早々、お袋さんが脳梗塞になり、入院。

運よく、脳梗塞の起きた場所が、深刻な部分ではなく、
さいわい、一週間ほどで退院できたのだけど、
話すのが少しゆっくりになり、多少、言葉に詰まるように。

なんとか、普段の生活に戻れたので、本当に運が良かったのだけど…。
 
  
脳梗塞が起きた日も、本人が「大丈夫」というので、様子を見てしまい、
結局、病院に行ったのは、2日後。 そして、診察から、即入院。

もし、気づいたその日に、救急車を呼んでいれば、後遺症は起きなかった可能性も…。

脳梗塞は、発症から、4時間半以内であれば、点滴で治る可能性がある、とのこと。
(病院への移動や、処置の準備があるので、実質、3時間程度

もし、家族が、ろれつが回らなくなったり、身体の一部に麻痺が起きたりと、
普段と、あきらかに状況がおかしいようなら、

本人が、「大丈夫」と言おうが、ためらうことなく、救急車を呼んでください。