日記

手元に、六法が無かったので、さっそく「デイリー六法」買ってきたら、
2022年版は、2週間後(2021/09/27) 発売だったか…。

デイリー六法2022 令和4年版デイリー六法2022 令和4年版

amazonだと、「ポケット六法」のほうが、高評価が多いのだけど、
文字のフォントが平べったくて、読みにくいので、
文字が大きめの「デイリー六法」のほうが、好み。

2000円くらいだし、六法の最新版は、手元に置いておくべきだろうし、
再来週、また、買ってこよう。

 
 
そろそろ、大きな資格勉強に取り組もうと思いつつ、時間だけが過ぎる。 

やはり法律系のほうが、勉強してて楽しいので、次の段階といえば、司法書士。
さすがに、今までと同じ気分では、太刀打ちできない(であろう)だけに、

まだ、試験日まで時間があるので、とりあえず、「不動産登記法」を、重点的にこなし、
いけそうな感触があれば、その他の科目に、早めに取り組む。

なにせ、合格率3パーセントだし、
司法書士事務所に勤めてる、高校と大学の同級生(俺より、優秀)は、
何年も受験してるはずなのだけど、いまだ合格してない様子。

さすがに、どうしたか聞けないのだけど、
嫁さんも子供もいるはずなので、もう、補助者としてやっていくつもりなのかなぁ。
 
 
一方、親父さんが司法書士だった中学の同級生(俺より、かなり真面目で優秀)は、
20代で合格し、事務所を継いで、バリバリやっている様子。

試験対象として不足は無いものの、いろんな意味で、残り時間との戦いだろうな。

放送大学, 日記

放送大学、後期試験、7科目提出 完了。

さて、来期の登録科目はどうするか。
自宅受験の可能性が高いので、このメリットを、最大限享受したいところだけど…。

前後して、認知症ケア准専門士 受験票が到着。
受験票が来るのは、もうこれで3回目? 慣れた気がする。
 
 
 
勉強机に、PCやモニタは置かないようにしてるのだけど、
この動画を、見ながら勉強すると、一緒に頑張れる気がする。

日本でも、生配信だったり、
スマホのタイムラプス機能を使って、動画を公開したりしてる人がいるけど、

日によって風景を変えつつ、等速で、動画を残しておいてくれると、
こちらも、いろいろと使えて便利。

これ、プライバシーの問題があるだろうけど、図書館の広い机のように、
対面で、こちらに向かって、異性が勉強してたら、より、集中してしまうのではないだろうか。

あと、勉強机は、広ければ広いほど良いね。
 
 
 
新年早々、お袋さんが脳梗塞になり、入院。

運よく、脳梗塞の起きた場所が、深刻な部分ではなく、
さいわい、一週間ほどで退院できたのだけど、
話すのが少しゆっくりになり、多少、言葉に詰まるように。

なんとか、普段の生活に戻れたので、本当に運が良かったのだけど…。
 
  
脳梗塞が起きた日も、本人が「大丈夫」というので、様子を見てしまい、
結局、病院に行ったのは、2日後。 そして、診察から、即入院。

もし、気づいたその日に、救急車を呼んでいれば、後遺症は起きなかった可能性も…。

脳梗塞は、発症から、4時間半以内であれば、点滴で治る可能性がある、とのこと。
(病院への移動や、処置の準備があるので、実質、3時間程度

もし、家族が、ろれつが回らなくなったり、身体の一部に麻痺が起きたりと、
普段と、あきらかに状況がおかしいようなら、

本人が、「大丈夫」と言おうが、ためらうことなく、救急車を呼んでください。

日記

まだ決めるには早計だろうけど、
試験が開催されるか分からない状況で、勉強しても、なかなか身が入らないので、

今年は資格試験の受験は、一度白紙にして、
放送大学の勉強に、集中することに。

試験日まで余裕のある「認知症ケア准専門士」のテキストは、
知識だけでも頭に入れておきたいので、テキストの通読だけは、繰り返して、

他の勉強時間は、放送大学の講義に振り分ける。

SNSなんかを見てても、ネットで授業が受けられる放送大学が、かなり見直されてて
今年、入学していたのは、不幸中の幸い。
 
 
志村けんが亡くなったことは、誰にとってもショックだろうけど、
「全員集合」世代だと、身体の一部は、確実に”志村けん”で出来ているので、
ダメージが、はかりしれない。

“数あるお笑い番組のうちの1つ”ではなく、
土曜の夜8時に、テレビの前の一番良い位置で、
気力体力を万全にして、待ち構えてたもんなぁ…。

年をとっても、酒は飲み、女遊びをしつつも、
芸の道に専心して、深夜でもコツコツと物を作り続けて、
本当にかっこよくて、憧れだったし、お手本だった。

自分が、今後の人生で、ちょっとでも御恩返しができれば。

日記

「認知症ケア准専門士」試験は、受付開始が、かなり早くて
すでに月曜日から始まっているのだけど、

コロナウイルスの影響もあって、どうなるかわからないので、
申込みも、当面、様子見。

こころ検定は、CBT試験ではあるけれど、
密閉された室内で、という条件は一緒だから、どうなんだろうなぁ。

とはいえ、予備試験あたりの、年1回の一発勝負に賭けてる人は、
そんなことも言ってられないだろうし、早く終結することを祈るばかり。

人によって、見解の相違はあれど、
ウイルスに対抗するには、栄養と睡眠を十分にとることが最善、
という意見は、共通するようなので、
美味しいものを食べて、たっぷり寝て、暖かくなるのを待ちたいところ。

相手は自然現象だけに、
いろいろと上手くいかないことも多いですが、楽観的にいきましょう。

ちなみに、1970年

2019年

こうやって並べて見られるのも、Youtubeのすごいところだね。