日記

「不倫を助長」と保守派からの反対も 「300日規定」改正の道のり
https://www.asahi.com/articles/ASQ2G621VQ2DUTIL015.html

ここも、改正の可能性が大。

最近の民法改正でも、わかりやすくなってくれて、試験対策的には、ありがたいのだけど、
過去問が使えなくなったり、何が出るかわからなったり、は、
やはり、不安要因の1つではある。
 
 
ただいまの勉強進捗。
テキスト読みが、まだ終わらず。 残すは「供託法・司法書士法」、「刑法」、「憲法」
答練まで、たどりつかないだろうし、このまま、本番に突入しそう。

とはいえ、これまでの資格勉強でも、
あやふやな知識が意味がないのは、証明済みなので、メリハリをつけて。
 
 
勉強をしてると、「つまり、こういう試験なんだろうなぁ…」とか、
「こういう風にやれば、より効率的だな…」とか、
いろいろと仮説が浮かんだり、試行錯誤できたりが、楽しい。

昔は、付箋なんて無かったし、
ボールペンも0.5mmだけだったし、蛍光ペンはこすっても消えなかったし、

勉強は繰り返せ!がセオリーでも、
「エビングハウスの忘却曲線」なんて言葉は、一般化されてなかったもんなぁ…。

 
 
減る一方だった、受験者数も、コロナ禍で、どうなったんだろう?と確認してみたら、
やはり去年は、減少傾向もストップした様子。
https://www.agaroot.jp/shoshi/column/decrease/

受験者数は、毎年、合格者の人数分だけ減るとしても、2021年は、前年比で、純増。
外出自粛で、受験生の勉強時間も増えてるだろうし、一層、厳しい戦いになりそう。
 
 
あちこちに話が飛んでますが、
次に、いつ書けるかわからないので、書こうと思ってたことを、まとめて書いてみました。