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ipad など、もろもろの新型が発表。
https://www.apple.com/jp/

ipad で、apple pencil2 が使えるようになることに、期待したんだけどなぁ…
(新型ipadも、対応は、初代apple pencil のみ)

ipad mini は、かなり進化し、apple pencil2 にも対応したけど、
家での勉強に使うには、画面が小さい (8.3インチ)。

サラリーマンが、外出中に勉強するには、良さそうだけど、
自宅で仕事する自営業だしなぁ…。 
 
 
ipad mini、アイデアをメモったり、隙間時間に動画を見たり、には、
絶妙な大きさなのだけど、

勉強、という用途が決まってしまうと、
テキスト読むにも、問題集を解くにも、(特に、老眼が始まったおっさんには) 中途半端。

今回は見送りで、貯金して、次の ipad pro か、ipad airに期待。

日記

手元に、六法が無かったので、さっそく「デイリー六法」買ってきたら、
2022年版は、2週間後(2021/09/27) 発売だったか…。

デイリー六法2022 令和4年版デイリー六法2022 令和4年版

amazonだと、「ポケット六法」のほうが、高評価が多いのだけど、
文字のフォントが平べったくて、読みにくいので、
文字が大きめの「デイリー六法」のほうが、好み。

2000円くらいだし、六法の最新版は、手元に置いておくべきだろうし、
再来週、また、買ってこよう。

 
 
そろそろ、大きな資格勉強に取り組もうと思いつつ、時間だけが過ぎる。 

やはり法律系のほうが、勉強してて楽しいので、次の段階といえば、司法書士。
さすがに、今までと同じ気分では、太刀打ちできない(であろう)だけに、

まだ、試験日まで時間があるので、とりあえず、「不動産登記法」を、重点的にこなし、
いけそうな感触があれば、その他の科目に、早めに取り組む。

なにせ、合格率3パーセントだし、
司法書士事務所に勤めてる、高校と大学の同級生(俺より、優秀)は、
何年も受験してるはずなのだけど、いまだ合格してない様子。

さすがに、どうしたか聞けないのだけど、
嫁さんも子供もいるはずなので、もう、補助者としてやっていくつもりなのかなぁ。
 
 
一方、親父さんが司法書士だった中学の同級生(俺より、かなり真面目で優秀)は、
20代で合格し、事務所を継いで、バリバリやっている様子。

試験対象として不足は無いものの、いろんな意味で、残り時間との戦いだろうな。

認知症ケア准専門士

合格発表まで、結構、間があいたので、
認知症ケア准専門士試験の発表、いつだっけな?と、ホームページを見たら、なんと今日!
https://ninchisyoucare.com/senmonsi/associate/index.htm

あわてて、受験票を探し、確認したところ、
無事に合格してました。

前回(といっても、2度の延期で、受験日は、今年の2月と3月)も、申し込んでいたのに、
なぜ、今年も受けたかというと…。

前回は、思いっきり、試験日を間違える、という大失態をしたせい。

延期の試験日は、2つの日程から選べたので、”土曜日”を選択。
が、なぜか、試験日は日曜と思いこみ、
土曜の夜に、さあ、明日は頑張るぞ!と受験票を見たら、
もう、試験が終わっていたという…(号泣)

民間試験だけに、受験料も 12000円と高いので、
無駄な出費になってしまいましたが、

終わり良ければ、すべて良し、で、
受験票は、一週間前に、いちどチェックする、という教訓とともに、つつがなく終了。
 
 
毎年1つは資格を取るつもりだったのだけど、
2020年は、コロナの影響で、1つも取らず。

今年は、1つ取れたものの、そろそろ、大きな資格に挑戦したいなぁ。

放送大学, 日記

放送大学、後期試験、7科目提出 完了。

さて、来期の登録科目はどうするか。
自宅受験の可能性が高いので、このメリットを、最大限享受したいところだけど…。

前後して、認知症ケア准専門士 受験票が到着。
受験票が来るのは、もうこれで3回目? 慣れた気がする。
 
 
 
勉強机に、PCやモニタは置かないようにしてるのだけど、
この動画を、見ながら勉強すると、一緒に頑張れる気がする。

日本でも、生配信だったり、
スマホのタイムラプス機能を使って、動画を公開したりしてる人がいるけど、

日によって風景を変えつつ、等速で、動画を残しておいてくれると、
こちらも、いろいろと使えて便利。

これ、プライバシーの問題があるだろうけど、図書館の広い机のように、
対面で、こちらに向かって、異性が勉強してたら、より、集中してしまうのではないだろうか。

あと、勉強机は、広ければ広いほど良いね。
 
 
 
新年早々、お袋さんが脳梗塞になり、入院。

運よく、脳梗塞の起きた場所が、深刻な部分ではなく、
さいわい、一週間ほどで退院できたのだけど、
話すのが少しゆっくりになり、多少、言葉に詰まるように。

なんとか、普段の生活に戻れたので、本当に運が良かったのだけど…。
 
  
脳梗塞が起きた日も、本人が「大丈夫」というので、様子を見てしまい、
結局、病院に行ったのは、2日後。 そして、診察から、即入院。

もし、気づいたその日に、救急車を呼んでいれば、後遺症は起きなかった可能性も…。

脳梗塞は、発症から、4時間半以内であれば、点滴で治る可能性がある、とのこと。
(病院への移動や、処置の準備があるので、実質、3時間程度

もし、家族が、ろれつが回らなくなったり、身体の一部に麻痺が起きたりと、
普段と、あきらかに状況がおかしいようなら、

本人が、「大丈夫」と言おうが、ためらうことなく、救急車を呼んでください。